白浜の「三段壁」近くに弘法大師が腰かけた岩
弘法大師が腰かけた岩白浜の「三段壁」近くの交差点そばの空地に、むかし弘法大師が腰かけて、絶景の「三段壁」一帯を眺めたという大きな岩(長さ約2米、幅1・5米)がある。 そばに立札があり、イワレを書き「小便すれば、さしサワリが起る」と、している。
注意を呼びかけているのが南紀白浜仏教史跡保存委員会のようや。弘法大師のありがたい〝腰掛け石〟というので、気付いた観光客が岩をなでたりしている。
 
無題ドキュメント

20151111

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